入院中のムラムラはお母さんで…2 レビュー
この作品はおすすめ?
前作で病室の背徳快楽に狂った貴兄、待望の続編がさらに凄まじいクオリティで登場した。
サバサバ系美魔女の母親が、息子の強引な若気と手慣れた愛撫に少しずつ崩されていく。この過程が本当にたまらない。
ドロドロの寝取られは嫌だ。だが、最高に淫らな身内モノで爆発的に抜きたい。そんな贅沢な願望を120%叶えてくれる、今すぐFANZAで手に入れるべき確実な一冊だ。
作品概要
『入院中のムラムラはお母さんで…2』は、圧倒的な支持を集めた前作の熱量をそのまま引き継いだ、127ページのフルカラー超大作だ。交通事故での入院をキッカケに、実の母親に性欲を処理してもらうようになった主人公。今回は病院の狭いトイレでのスリリングなハメ撮りから、退院後の焦れったい日常エピソードまでを濃密に描く。
本作が売れている最大の理由は明確だ。ネットでよくある安易な寝取られ(NTR)展開へ逃げず、純粋な「母と息子の愛欲」を極限まで突き詰めた。他人の男に汚されるような不快感は一切ない。世間で大バズりするほどの美貌を持つ特別な母親を、息子だけの特権で独占して中出ししまくる。この優越感が狂おしいほどの興奮を誘う。
作品データ
| 作品名 | 入院中のムラムラはお母さんで…2 |
| 作家 | 夏目ベンケイ |
| ジャンル | 熟女・年上人妻 / 巨乳人妻 |
| ページ数 | 127ページ |
| 価格 | 1,540円 |
| 配信サイト | FANZA |
ジャンルと特徴
本作は、王道にして至高の「近親相姦」「フルカラー美乳」「サバサバ系母の陥落」を極限まで堪能できる濃厚な近親モノだ。全127ページという大ボリュームの全てが美麗なフルカラーで描かれている。視覚的な破壊力が他作品とは完全に一線を画す。
単に最初からメス全開なわけではない。「退院したら終わり」ときっぱり一線を引こうとする母親の日常描写がある。だからこそ、その後の決壊が凄まじいフックになる。お母さんモノが好きだ。だが、ただのチョロい即堕ちじゃ満足できない。母性溢れる冷ややかな流し目にゾクゾクしたい。そんな紳士の歪んだ欲望に、これでもかと真っ向から応えてくれる極上の傑作だ。
見どころ
見どころ1:病院の狭いトイレで他人の気配に怯える背徳ピストン




前作のラストで同室の爺さんに気づかれた二人だ。彼らは舞台をひと気のない病院のトイレへと移す。お約束通り外部から他患者がやってくる緊迫した状況だ。だが、爆発した息子の性欲はもう誰にも止められない。
「さっさと済ませちゃってよ」と、半分あきらめ顔でドライに受け入れるお母さんの態度がとにかくエロすぎる。嬌声を必死に押し殺す。後ろから容赦なく肉棒で突かれまくる美魔女の姿は、読者の脳汁を完全に決壊させる圧倒的な威力だ。
見どころ2:SNSバズで高まる嫉妬と、誕生日の暴走下着プレゼント



退院後、お母さんはカリスマ美容師に声をかけられ、ヘアモデルとしてSNSで大バズりしてしまう。世間に母親の圧倒的な魅力が知れ渡る。独占欲と激しい嫉妬で狂いそうになる息子の心理描写が実に見事だ。
そんな悶々とする息子に最高のチャンスが訪れる。母親の誕生日だ。きわどすぎる過激な下着をプレゼントされ、気まずそうに着替えるお母さん。その姿を見た息子の暴走は最高潮に達する。酔いも手伝う。勢いに押し切られて「あーあ、ヤらせちゃった」と内心で呟くお母さんの流し目は、鳥肌が立つほど色っぽい。
見どころ3:日常化していく主導権逆転と、明かされる母の深い愛




中盤以降、息子の求めに対して大して抵抗もせず、あっさりと身体を許すことが完全に日常化していく。そっけない態度を崩さないお母さんだ。だが、すっかり手慣れた息子のテクニックによって、リビングや寝室で簡単にイかされてしまう。このギャップが凄まじい。
さらに作中では、発端となった交通事故の回想シーンが挿入される。凄惨な状態の息子を前に泣き叫び続ける母親の姿だ。これを見ることで、読者は単なる肉欲だけでなく「息子を失いたくない」という深い母の愛を感じて胸が熱くなる。この感情の揺さぶられ方こそ、夏目ベンケイ先生の作品が唯一無二である決定的な証拠だ。
良い点・気になる点
良い点
- 127ページ全編フルカラーという圧倒的な画力で、母親の爆乳と肉感が堪能できる
- 他の男に寝取られない純粋な母子エロなので、不快感ゼロで優越感に浸れる
- 「冷ややかな態度」から「簡単にイかされるメス」へのグラデーションが最強
気になる点
- お母さんのおっぱいのサイズがかなりの爆乳仕様なので、一般的な巨乳好きには好みが分かれる
- 退院後のエピソードまで綺麗に描き切っているため、これ以上の続編はなさそうな完結感
- 心理的な葛藤やドロドロした背徳感よりも、エロのテンポと快感描写が先行する
本当に抜けるポイント
本作で最も激しく股間が熱くなるのは、“誕生日プレゼントのきわどい下着を身にまとったお母さんを、リビングから寝室へ引きずり込んで執拗に責め立てる瞬間”だ!これは本当に脳が焼き切れる!
人気者になった母親を自分だけが抱けるという最高の優越感。それが息子のピストンをさらに激しく狂わせる。最初はサバサバしていたお母さんだ。それが手慣れた息子のテクニックに抗えず、最後はプライドも何もかも忘れてただ喘ぐだけのメスに調教されていく。
他人の男に汚される寝取られが好きな人には向かない。だが、「身内の聖域である母親が、自分の肉棒にだけ屈服してあっさり身体を許す日常」に興奮するなら、これ以上の抜きどころは存在しない。すっかり手練れとなった息子に簡単にイかされ、エプロン姿でなすがままにされるお母さんの痴態に、こちらの竿も一瞬で限界を迎えること確実だ!
総合評価
他のおすすめ作品をみる

